水素水を比較してみよう!

携帯タイプの水素水サーバーを比較!

    

水素水は、市販のものよりも自分で作るサーバータイプのほうが、永い目でみると経済的です。しかし、据え置き型のサーバーだと初期費用がかさむし、置き場所にも困ってしまいます。

そんな理由からも、最近ではコンパクトな卓上タイプの水素水サーバーを求める人が増えており、中でも携帯できるボトルタイプに人気が集中しています。

携帯タイプだと一度に作れる量は少ないのですが、据え置き型と比較すると価格も抑えられるし、外出時でも作りたての水素水を飲めることで、水素水ライフがより充実します。注目の携帯タイプ水素水サーバーの、それぞれの特徴を比較してみました。

●Bambi(バンビ)
本体価格:53784円
最大水素濃度:1.4ppm
一度に作れる水素水の最大量:200mL
おすすめポイント:コンパクトなタンブラー型で外出時にも携帯できるので、アウトドアやオフィスでも、いつでもどこで水素水が楽しめる。フィルターやカートリッジ不要。メンテナンスは、薬局等で購入できるクエン酸で3ヵ月に一度のお手入れでOK。
●POCKET(ポケット)
本体価格:54000円
最大水素濃度:0.75ppm
一度に作れる水素水の最大量:350mL
おすすめポイント: 1回の充電3時間で、約50回分の水素水が作れる。充電にかかる電気代は1回当りわずか2円。
●Gyms Silky(ジームス・シルキー)
本体価格:70200円
最大水素濃度:0.9ppm
一度に作れる水素水の最大量:350mL
おすすめポイント:高濃度水素水の生成時間は、スイッチを入れてわずか3分。熱湯100℃にも対応しているので、ホットコーヒーやお茶なども水素入りで楽しめる。